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ファスティングクラス2日目・午前の部、 美輪勇気の講義① 

ファスティングクラス2日目・午前の部では、
美輪勇気による、この世界の仕組みを解読した講義も行われました!

参加者のみなさんは、
休憩時間に人参ジュースで酵素をチャージして、
空腹をものともせず、
熱心にメモをとりながら講義に聞きいっていました(^0^)/






↓講義内容の一部です。

「やりたいときに、やりたいことを、やりたいようにできる」
それが幸せの定義なんですが、
チャレンジすることをやめなければ、
その人なりの「幸せ」という状態にいける。
なので「チャレンジをやめるな」と、前里に言われました。

この会社に入って、何でもやってきました。
無謀と思えるものでも。

5年前とは、景色とか考え方がだいぶ変わりました。
何をやってきたのかと言うと、
目の前に来たものは大体やってきました。
自分の人生になかったものを運んでくるのは、人なんですね。

インターネットがきっかけになってもいいんですが、
インターネットも人がつくっています。

「人が集まる場所を大切にしないさい」と、
前里はよく言います。
「人が3人以上集まる場所があれば、
そこにあるものを逃がすな」と。

特に、知らない人が集まる場所です。
そこに自分を磨く何かがあるんですね。

前里もすごいヨガが嫌でしたが、
その仕組みを知っているので、
「これだけ嫌なら、やったらすごい変わるんだろう」と、
学習塾をやる予定だった店舗も、ヨガスタジオに変えたんです。
松永が全部システムを変えていったんですね。

何を言いたいのか?
何かちらつくものは全部取り入れないといけないです。
前里は、知り合いの中で一番お金持ちです。
他の人もみんな楽しそうに見えますが、
とても楽しい、というふうには見えない。

一番貧乏だった前里が今一番お金もちで、
前里を近くで見てきて何を思うかというと、
とにかくチャレンジし続ける。
前里は、自分が「うっ」ってなるものは全部やってきたそうです。

目の前にある嫌なこと、めんどくさいこと、
それを取り入れることが人生を変える方法なんです。
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